医療の現場から安全・安心の「ふるさと埼玉」をめざす。

衆議院議員三ッ林ひろみ衆議院議員
三ッ林ひろみ

自民党新聞局次長、自民党埼玉県第14選挙区支部長自民党新聞局次長、
自民党埼玉県第14選挙区支部長

プロフィール
生年月日 昭和30年9月7日
血液型 A型
趣味 ○剣道(参段)
○柔道(初段)
○詩吟(四段)
役職 ○厚生労働大臣政務官
○衆議院厚生労働委員会委員
経歴
昭和30年
埼玉県幸手市に生まれる
昭和46年
幸手市立幸手中学校卒業
昭和49年
埼玉県立春日部高等学校卒業
昭和57年
日本大学医学部卒業
昭和57年
日本大学医学部附属板橋病院内科勤務
平成4年
医学博士取得
平成21年
日本歯科大学附属病院副院長
平成23年
自由民主党埼玉県第14選挙区支部支部長
平成23年
日本大学医学部教授
日本歯科大学生命歯学部教授
平成24年
第46回衆議院総選挙 初当選
平成25年
葛西用水路土地改良区 副理事長
平成25年
埼玉県バレーボール協会会長
平成26年
第47回衆議院総選挙 2期目当選
平成27年
厚生労働大臣政務官 就任
その他 ◯医師、医学博士
◯埼玉県バレーボール協会会長
◯幸手市卓球連盟会長

三ツ林ひろみのスローガン

郷土を愛し、日本を守る

  • 東日本大震災のすみやかな復興支援
  • 経済対策の充実により、景気対策と雇用の確保を推進します
  • 医療・年金・介護など、安心できる社会保障制度への見直しを進めます
  • 地域農業の振興・地産地消・食育をすすめ、食料自給率の向上に努めます
  • 中小企業支援及び地域活性化対策の強化により、地域の元気を再生します
  • 子育て支援の充実・未来を担う子供たちの健全育成に向けた教育改革をめざします
  • 治水は大切なことです。防災対策の強化に努めます

ごあいさつ

デフレ経済脱却と社会保障改革に全力を尽くします

私は皆様のお力添えで衆議院議員に当選以来、国会においては衆議院厚生労働委員会、法務委員会委員、政治倫理審査会委員の役職をいただき、国会で力いっぱい活動しております。安倍晋三総理・総裁のもと、政権与党を担うひとりとして、これからの日本は地域とそこに住まう人にとって、もっとも大切な雇用対策を中心に据え、デフレ経済脱却をやり遂げなければなりません。

また、医師としての経験をもとに社会保障(医療・年金・介護・子育て・障がい者難病対策等)を具体的に取りまとめています。農林水産業は基幹産業であり、国土保全など多面的機能を有することを国全体で共有し、振興をはかります。

なによりも次世代を担う子供たちが、心身ともに健やかに成長できる育児環境、教育環境づくりに努めます。生まれ育ったふるさとで政治を志した原点を胸に、より丁寧に、より謙虚に、しかしひるむことなく主張し、行動を続けます。

今後とも、ご指導・ご鞭撻を賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。

ごあいさつ画像1
ごあいさつ画像2
ごあいさつ画像3

皆様の力強いご支援・ご声援を
「三ッ林ひろみ」にお願い申し上げます。

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